揖斐・木曽三川
揖斐・木曽三川の特徴
木曽三川河口部は、愛知県と三重県の県境に位置する木曽川、長良川、揖斐川の総称で、国内有数の大河川として知られています。河口付近の広い護岸や突堤が広がり、足場が良く車を横付けできるため、年中人気の釣りポイントとなっています。川が集まってくるので栄養が豊富で魚影も濃いです。
マゴチやヒラメ・シーバスを狙うルアーアングラーが多いです。餌の投げ釣りでは、ハゼやカレイの魚影が濃いです。
- 投げ釣り: カレイ、ハゼ、ウナギなどを狙うことができます。
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- ルアー: シーバスの実績が高く、大物が釣れるポイントです。
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※テナガエビ: 河口部の清潔な水質で育つテナガエビも人気のターゲットです。
釣れる魚
シーバス・マゴチ・ヒラメ・ハゼ・カレイ・テナガエビ・チヌ
アクセス
国道23号線木曽川大橋周辺
河口部は潮の流れが速いことがあるので、ライフジャケットの着用をおすすめします。また、釣り場のマナーを守り、他の釣り人や地元の方々に迷惑をかけないようにしましょう。


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